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月1の放課後デイサービスの開放日☆お茶の間カフェでプラ板作り(脳性麻痺)

対象者

性別
年齢 5歳
診断・症状 脳性麻痺
気管切開 呼吸器装着(人工鼻併用) 胃瘻

実践者

保護者(母) 日曜日は、お友達が行ってる放課後デイの月1の開放日でした☆
残念ながら、お友達は用事があって来れなかったのですが、兄たんはそれでも行きたいと。
折角なので、姉&甥っ子も誘って行ってきました♪
お茶の間カフェと言う名前で、コーヒーやカレーを格安で頂けます。

ハウツー

兄たんは、中学生のおねえちゃんや、おじいちゃんおばあちゃんと、トランプやマンカラ遊び☆
それを甥っ子君が、片っ端から邪魔をしていくと言うね(^_^;)

娘たんも、スタッフさんや近所のおばぁちゃんに抱っこしてもらえました(^^)
今回は「身近な物でおもちゃ作り」と言う事でプラ板作り☆
今回子供はうちらしかおらず、他にも用意してくれていたのですが、これだけ作りました(^^)
絵の上にプラスチックの板を置いて、なぞり絵。
私が選んだ絵を、兄たんも選んだので、同じ絵です(^_^;)
トースターで焼いたら数秒で小さく固くなりました!(私初めて作りました)
金具を付けてキーホルダーにしてもらいました☆

名前も入れたので、名札代わりにカバンにでも付けておこうかしら(^^)
今までは歩いて(30~40分)行ってましたが、この日はとっても暑い日(^_^;)
今回は車で行かせてもらい、駐車除外車証で目の前に路駐させてもらいました♪(駐車除外車証、初めて使いました)
次回は、音楽療法にも使うような、楽器をやってくれるそうで、是非娘たんに聞かせたいと♪(楽器の名前忘れました^^;)
耳は何処まで聞こえてるかは不明ですが、振動等も感じて楽しめるかなー(^^)

ケアチャネルより一言

プラ板なつかしい☆
地域の方もたくさん参加して楽しそうですね!刺激もいっぱいもらえそうです(^^)

かいらなの在宅生活♡重心児との日常&工夫

※記事内で紹介している方法等は、あくまで体験者の実践している方法であり、当社において安全性や症状の改善・効果等を何ら保証するものではありません。お客様ご自身においてご確認の上、対象者の症状、性質、身体状況などを踏まえ、お客様の自己判断で実践してください。

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