医療的ケア児のシンポジウム☆自作物で自身も参加(脳性麻痺)

対象者

性別
年齢 6歳
診断・症状 脳性麻痺
気管切開 呼吸器装着(人工鼻併用) 胃瘻

実践者

保護者(母) 先週の土曜日、医療的ケア児のシンポジウムがありました♪♪


このシンポジウムが開催される事が決まって直ぐに、「胃ろうパットや気切用パット等、娘たんに使って良かったもの等を販売しない?」と声をかけて頂きました☆☆

時間がある時に少しづつ作りためしていて、前の週に残りの仕上げ予定でいたら〜〜

娘たん酷いグズグズ期(꒪д꒪)lli|

デイや単独通園行ってる隙にやるも、帰ってきたらずっと抱っこちゃんで何も出来ない(~_~;)

やりたい事は沢山あるのにーーー。゚(゚^∇^゚)゚。

やっと出来て、抱っこしながらのスナップボタン付け(^◡^;)

当日ギリギリまで作業しておりました(;^_^)

ハウツー

右側の長テーブル1つ♡♡

娘たんのグズグズで、到着がギリギリに(;^◡^)

並べてる側から、沢山の方が見に来てくれ、バタバタで焦る私(⌒-⌒; )

興味を持ってくれた方が沢山いたので、ホッとしました(*‾◡‾*)

シンポジウムには、スペシャルニーズのある子の保護者・病院関係者・施設関係者・学校関係・デイ等の関係者等など沢山の方がいらしていて、私の知ってる方も沢山いらしてました♪♪♪

医療的ケア児・スペシャルニーズのある子達が、どの様にしたら地域で過ごしやすくなるのかを色々な立場の方がお話し下さいました♡♡

大きくなってからの事や、親が病気や腰痛等動けなくなった時にどうするか等、勉強になるお話も聞けました☆☆☆

これからも沢山の方の手を借りて、地域での繋がりを大切にしてより良く過ごしていけたらと思います☆☆

ケアチャネルより一言

医療的ケア児についてメディアなどで取り上げられることも増え、少し前に比べたらずいぶん認知もされつつあります☆
こうした集まりはもちろんですが、地域での繋がりも第一歩かもしれませんね(^^)

かいらなの在宅生活♡重心児との日常&工夫

※記事内で紹介している方法等は、あくまで体験者の対象者に合わせた実践例であり、全ての対象者の症状・状況に適しているものではなく、当社において安全性・効果・不具合の不発生等を何ら保証するものではありません。

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