先生と一緒に歩んできた道のり☆主治医の先生とのお別れ(13トリソミー)

ライフスタイル

対象者

性別
年齢 3歳
診断・症状 13トリソミー
気管切開 胃瘻

実践者

保護者(母) 今日、主治医が当直あけで最後の日でした。
本日は全体回診の日。
回診中に「分娩です!」の呼び出しがあった主治医。
最後の最後までご苦労様ですm(__)m
母は今日夕方までしか居られナィことを伝えると
分娩終わってふぅふぅ言いながら来てくれました。

ハウツー

こはちゃん最後の抱っこ♡
こはちゃん…もーちょっと喜ぼーか…
母夜なべして、こはねアルバム作りました。
こんな感じ~
こはが生まれてから今までのアルバム(^^)
2年半、先生と一緒に歩んできた道のりでした。
先生も喜んでくれた…様子☆
生まれてすぐのフル装備のこはねを見て正直ダメだろぅな~って思ったとか…
挿管がなかなか出来ず焦ったとか…
先生の口から初めて聞く話もありました。
って言ってもらえて、嬉しかったけど、言われれば言われるほど先生が居なくなる事が寂しくて…
本当に今日で最後なんだなぁって。

先生のおかげでここまで大きくなりました。
本当にありがとうございました!
しっかり御礼を言えました。
先生も寂しそうだったな。

コツ・ポイント

私にも人間ドック?健診?に行くようにすすめられ、母の心配までしていただきました。
これからは先生の行く新しい病院にこはねの近況お手紙を出さなきゃ♡
お手紙がたくさん書けるように、胃ろうを乗り越えたこはちゃんにはまだまだ頑張ってもらいたーぃ‼︎

こはやーーーーーーーーーんっ!!

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