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ヘルパーの受給☆ご家族の頑張り(訪問看護ステーション ベビーノ)

対象者

性別 指定無し
年齢 指定なし
診断・症状 サポートが必要な新生児・小児

実践者

訪問看護ステーション ベビーノ 昨日の記事をみなさんがシェアして下さり、今までで一番多くの「いいね」をいただきました(๑˃̵ᴗ˂̵)

やはり、就園・就学に関して、みなさん悩まれ、不安に思っているということが、これだけでも分かります・・

なので、これはもう絶対と言っていいほど、電話が繋がらない気はしますが(*_*)

それでもみなさん頑張りましょうね!!

ハウツー

頑張ると言えば、ヘルパーの受給についても、担当のベビーノっこママがとっても頑張りました(*^^*)

まだ年齢が小さいとそれだけですぐ却下されたりもして〜一応聴き取りには来るものの、思うようにはいかないことが多々あります(*´-`)

それでも、ママは諦めずに訴えたところ、今度は福祉課の上司の方が来てくれることに☆

すると、ヘルパー受給の希望理由を履き違えていたと∑(゚Д゚)しっかり話を聞いてもらい、実際を見てもらったことで、ヘルパーが必要な理由をちゃんと分かってもらえたそうです!

まだ結果は出ていませんが、ちゃんと理解してもらえた上での結果と、履き違えられたままでの結果では全く意味が違います。

人間同士のことなので、人それぞれ感じ方も理解度も違えば、伝え方も伝わり方も違うもの。

今回のように勘違いされていることもあるかもしれないのです。

結果に納得がいかない時は、ちゃんと主張していかなくてはいけないのだな、めげずに頑張れば変わることもあるのだなと、ママから学びました☆

社会を変えて行くために、可愛い子供達のために、みんなで頑張りましょ〜!!p(^-^)q

またみなさんに「いいね」と思っていただけるように、川口もブログを頑張ります( ´艸`)

ケアチャネルより一言

地域によって違うようですが、お子さんへのヘルパー受給、けっこうハードルが高いです。
お子さんの場合、子どもには母親がいるから、という見解が多いよう。
在宅生活の中で大人の手をもう一人借りたいと思う時も多々あります。臨機応変に対応してくれる行政が増えるといいのですが(^^)

まめまめ日誌〜訪問看護ステーション ベビーノ

※記事内で紹介している方法等は、あくまで体験者の対象者に合わせた実践例であり、全ての対象者の症状・状況に適しているものではなく、当社において安全性・効果・不具合の不発生等を何ら保証するものではありません。

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