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ヘルプマークの活用法☆これからも広まりますように(訪問看護ステーション ベビーノ)

対象者

性別 指定無し
年齢 指定なし
診断・症状 サポートが必要な新生児・小児

実践者

訪問看護ステーション ベビーノ 昨日、保健師さんから教えて頂いたことなのですが〜

ハウツー

だいぶ周知されて来たこのヘルプマーク。

ベビーノっこもバギーにつけたりしています(*^^*)

災害が起きた時、食事や飲み物の配給があっても、なかなかこのマークを持っている方やお子さんを連れて並ぶのは難しいと思います。

そんな時に、例えば隣の家の方が親切な方で、このヘルプマークを持って並んでくれたとしたら〜ヘルプマークを使用している方の分も貰ってくることができるそうです☆

それは一応決まっているルールなのだそうですが、食料を配るのは一般のお手伝いの方だったりもするので、もしそのルールを知らなければ、スムーズには行かないかもしれません(^_^;)

それでも、持っていれば活用できる可能性は広がるので、いつもちゃんと持っていて下さいね!

こういうことは知らなければ意味がないので・・マークの周知と共に、マークを持っている方への対応やルールみたいなものもどんどん広めて欲しいですね☆

やはり、保健師さんなど、色々な職種の方と交流を持つことは、情報を得るためにも大切だなと思いました(*´꒳`*)

ケアチャネルより一言

確かに最近は少しずつ認知されてきて、実際につけている方々を見かけることもあります。
ただ、こうしたルールまではまだきちんと認知されてきってないかもしれません。
もっともっと広まりますように(^^)

まめまめ日誌〜訪問看護ステーション ベビーノ

※記事内で紹介している方法等は、あくまで体験者の対象者に合わせた実践例であり、全ての対象者の症状・状況に適しているものではなく、当社において安全性・効果・不具合の不発生等を何ら保証するものではありません。

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