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停電したら、グラッと揺れたら点く懐中電灯☆災害時用の灯の備え(低酸素性脳症後遺症)

対象者

性別
年齢 18歳以上
診断・症状 低酸素性脳症後遺症

実践者

保護者(母) 我が家の子どもの寝る部屋は、普段は、暗がりでも子どもの表情が確認できる程度にできるだけ暗くしています。
もし停電したら真っ暗になります。

ハウツー

そのため、万一の停電に備えてコンセントに挿すタイプの停電チェッカーライトを使っています。
停電ではないけれども、地震の揺れに反応して点灯するライトも併せて使っています。
小さな明かりを頼りに、次の行動を素早く起こせるようにと考えています。
ライトの横にランタンを一緒に置いている場所もあります。

コンセントに挿すタイプ以外は単1や単3の乾電池を使用します。
そのため、乾電池も備蓄しています。

うちのベランダは日陰なのでソーラーはうまくいきません。
だから乾電池ライトを選ばざるを得ないのです。
最近のアルカリ式乾電池は長寿命になり、お財布にも優しいです。

ケアチャネルより一言

近年、災害により停電も頻繁に起こっています。
すぐに復旧しない場合もあります。
もしもの時用にこのようなアイテムを用意しておくと安心ですね(^^)

※記事内で紹介している器具・製品等は、当該器具・製品等の取扱説明書等をご覧の上、正しくお使いください。記事内で紹介している器具・製品等の使用方法を含め、記事内の方法は、あくまで体験者の実践している方法であり、当社において安全性や症状の改善・効果等を何ら保証するものではありません。

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