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訪問療育(初の音楽療法)☆色々な楽器を体験(13トリソミー)

対象者

性別
年齢 16歳
診断・症状 13トリソミー
気管切開 人工呼吸器 胃瘻

実践者

保護者(母) 初の訪問療育。
音楽療法の先生が、ピアノ弾いて歌って…
ハルはタンバリンや鈴など、色々な楽器を
鳴らして試してみた。

ハウツー

一番 (☉☉)目が開いたのがコレ↑
バンバン叩いて誉められて喜ぶハル
沢山の表情が見れた(≧∇≦)
ハル、CT検査で
「両耳とも蝸牛がない内耳奇形」
「左の内耳道の形が違う(広がってる)」
「蝸牛がないから聞こえてない」
と結果が出た(もぅ何年も前の事だけど)
でもたまに「聞こえてる?」て思ってしまう

訪問療育の先生、これから
音楽(振動)療法?や 他の事(図工など)も
取り入れ、色々試してくれるらしい。
ハルが訪問療育を大好きになるといいな(。◠‿◠。)

ケアチャネルより一言

はるちゃん、ピアノ楽しそう~(*^-^*)
音楽は色々な表情を引き出してくれますね☆
はるちゃんの演奏楽しみにしています♪

遥の成長記録

※記事内で紹介している対応・サービスは、あくまで体験者の対象者に合わせた実践例であり、全ての対象者の症状・状況に適しているものではなく、当社において情報等の正確性、完全性、確実性、有用性を有すること等について、何ら保証するものではありません。記事内で紹介している対応・サービス等は、お客様ご自身においてご確認の上、対象者の症状、性質、身体状況等を踏まえた上で、お客様ご自身の責任においてご利用ください。

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