保持椅子。☆2代目の紹介(CFC症候群)

対象者

性別
年齢 8歳
診断・症状 CFC症候群

実践者

保護者(母) とーちの2代目の保持椅子。
前の形のでサイズアップでもよかったけど、
なんとなく形がね。。。

病院で目にした保持椅子がフレームが木製で
それはそれはステキで♫
うちもこれがいい!!

業者さんに簡単にお願いしたところ
なんだか枠組みから作らないとならないとか、なんとか。。。

ハウツー

時間かかってもいいので♪♪とお願いして
本当に時間かかりましたが、
とってもステキに完成しました。

ずっと椅子のこと書きたかったのだけど、今頃っ。
今時間があるのでね。。。

ベルトは胸とウエストに2ヵ所ついてます。
そばにいないときはしますが、
そばにいるときは自力でお座りの練習にもなるからフリーダムに。
そして、後ろも同じ布を張って
後ろのごちゃっとした感じが見えないようにしてくれました。

これはお友だちがしていていいなぁと思っていたものを
頼むのすっかり忘れてたけど業者さんからの計らいで☆☆☆

とってもいいです(˃∇˂)


やっぱり存在感がある椅子なので、
少しでもインテリアと馴染むようにという気持ちは変わりません。

この牛の柄が馴染んでいるのかはビミョーですが。
まぁ、よし。

それにしてもホセパンの存在感ったら(笑)(笑)

ケアチャネルより一言

オーダーメイドの座位保持椅子、今やわりとスタンダードになってきてますが、それプラスおしゃれにもなってますよね☆
見えればいいだけのはずのメガネも今はおしゃれに・・福祉器具だっておしゃれになっていいですよね。きっとそのほうが楽しくなります(^^)

のんびりゆったりと。

※記事内で紹介している器具・製品等は、当該器具・製品等の取扱説明書等をご覧の上、正しくお使いください。記事内で紹介している器具・製品等の使用方法を含め、記事内の方法は、あくまで体験者の実践している方法であり、当社において安全性等を何ら保証するものではありません。

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