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お薬 収納袋を手作り☆たくさんの薬もスッキリひとまとめ(気管切開)

ケアチャネル事務局

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19年12月25日 ・ 違反報告

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2019.12.25

お薬 収納袋を手作り☆たくさんの薬もスッキリひとまとめ(気管切開)

対象者

性別
年齢 5歳
診断・症状 気管切開

実践者

保護者(母) 昨日は娘の風邪のことを書きましたが
わが家では夫もなかなか咳が止まらず
病院通いが続いてます。


夫の場合は、咳だけではなくて
目の炎症や、肌の炎症など
体のあちこちに様々な症状が・・・(*_*)

1年の疲れが一気にどっと出た感じで
飲み薬、目薬、塗り薬がてんこ盛り。

ハウツー

たくさんの薬を薬局でもらったビニール袋に
そのまま入れていましたが
毎回服用するときに使いづらそうで
部屋にポンッと置いてあると
見た目も良くない〜

ということで薬の収納袋を
ミシンで作りました。


完成ー!!
持っているタグの中から
お体お大事に〜の雰囲気がありそうな
この鳥のタグを縫い付けました^^
てんこ盛りのお薬。
さっそく袋に入れてみると〜



スッキリー☆




夫からも使いやすいと大絶賛でした(^m^*)

夫は出張が多いので
このまま荷物にサクッと持っていけて
便利なんだそうです。



でも体が元気になって
薬収納ケースを使わないことが
何より一番ですね(´∀`*)


使わなくなったらコンパクトに
畳んでおけるのもいい!



あまりにも咳が続くので
夫は大学病院でアレルギーの検査も
受けましたが
今までずっとぶたくさ(キク科)のアレルギーだと
思い込んでいたら
なんとハルガヤ(イネ科)のアレルギーでした。


今回の咳の症状の原因となるものは
なかったのですが
しっかりと調べてもらうのも大事ですね。

引用元


An's 日和

※記事内で紹介している作製方法・作製物等は、あくまで実践者の対象者に合わせた実践例であり、全ての対象者の症状・状況に適しているものではなく、お客様が作製された物を含め、当社において安全性等において何ら保証するものではありません。実践される場合には、利用する製品の強度・使用方法等をお客様ご自身でご確認の上、対象者の症状、性質、身体状況などを踏まえ、お客様の自己判断で実践してください。

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医療的ケア 

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